流れるままに戯言日記

流れるままに日々の思いを綴ります。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

都知事選があるらしい

 約1年近くのご無沙汰でした。しぶとく生きている証拠記録として年頭のタワゴトをタレ流します。世の中ネットで何か意見したら炎上というリスクがありますが、ここにあっては人がいない(笑)。ネット内のサハラ砂漠みたいなところ、ラクダに乗った気で月の砂漠の旅をするかのようにのんびり生きましょう。
ラクダといえば最近寒いのでラクダのアンダー愛用してます(笑)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 さて、東京オリンピックが決まったと思ったら、もう知事が辞任した。今は選挙に誰が出るのかで持ちきりだ。本来なら地方の首長選挙などにそれ程の関心はなく、地元民がしっかりと選択することを遠くから祈っているだけだった。東京都知事選挙も地方の首長と同じじゃないか。。そう思っていた時期が自分にもありました。投票権も無いし。

 だが、東京はただの一地方とは違う。政治、経済の中枢があることを忘れてはいけない。ここがやられたら日本の心臓が止まるに等しいことのなのだから。地方民に選挙権は無くとも、これは実に重大な関心事であることは間違いない。できればワシにも投票権が欲しいくらいだ。

 叶わぬことはさておき、ここは都民有権者の見識と叡智にすがるしかないので、よろしくお願いしますと言いたい。(絶対に知名度や人気だけで山○太○や○舫みたいなおかしな連中を選ばないでね。)それからマスコミはくだらない偏向、意識操作、誘導は絶対にするなよ。

 阪神大震災、東日本大震災などの自然災害、海外からはテロの脅威、近隣国からの政治的、軍事的圧力とそれに伴う破壊工作活動の活発化などの、日本と取り巻く不確定要因が大いに増してきている。同盟国の政権(オバマ)も実に頼りないというか、無能極まる状況では、今までのような感覚(人気や知名度)で知事を選んで良い時代ではない。東京がいつまでも安全な首都であるにはどうしたら良いか、よく考えて結論を出していただきたいということだ。

 過去の東京オリンピックの時に核実験やった国がある。東京オリンピックの成功を喜ばない隣国が現実にある。名実ともにアジアの盟主を狙う奴は、実は強そうだが内部は病んでいる。こういう奴は間接的な手で妨害工作を仕掛けてくるだろう。裏でテロリストを使って混乱を演出するかもしれないし、治安の悪化をアピールする行動をするかもしれない。東京の安全神話を破壊し、オリンピックを失敗させれば日本の威信が地に落ちる。これが狙いだ。

 長々と書くのはやめるが、震災などの自然災害は我々に重要な示唆を与えた。巨大な災害、テロなどはまだ首都で起きていない。じっくりと足元を見つめ、考える時間を与えてくれた。リーダーを選ぶにあたっては何が大事かということを。平時には着実に事前対策、いざというときは組織を効率よく機敏に動かして断固たる行動ができる人物。それが都民だけでなく、日本の地方も含めた安全を守ることになる。一瞬でも首都機能が麻痺したら何が起こるか?もし尖閣での軍事衝突があれば周辺の島嶼部もとばっちりを受ける。頭が花畑の左翼などは選択の土俵にすら上げてはならない。誰が適任かもうお分かりですよね。
スポンサーサイト

徒然なるままに・・・

 何をするにしても全てが胡散臭く、危なっかしい民主党政権が、この日記を長期にお休みしている間に再度の政権交代が起こり、政権の座から駆逐されました。個人的に大いに支持している安倍政権になって、最近心が落ち着いているオッサンです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 最近いろいろとぶっそうだ。中国の尖閣への挑発行為、アルジェリアでの日本人技術者を巻き込んだテロ事件など、日本人の生命・安全を脅かす事象が急速に身近になってきたことは、これまでの平和ボケ脳を見直す良い機会(もしかすると最後のチャンス)と思う。

 世の中は不思議なことに、重大事件などが起きる前には、色々と前兆現象があるもので、つねに良い気づきをする人などはこの前兆をキチンと捕らえ、それが悪い前兆なら何らかの手を打っているものだ。ここ最近の出来事を前兆とする見方をするなら何をなすべきか、多くの人が感じるものがあると思う。

 自分の印象では早急な危機管理のレベルアップ、特に日本人が軽視してきた(?)外交・安全保障のレベルアップが急務と言える。現在の自衛隊では海外にいる日本人を自衛隊による救出がままならないというが、多くの日本人が景気の回復しない国内から海外へ積極的に打って出ている。彼らが危険にさらされることが絶対に無いように国として当り前の体制を早く整えて欲しいものだ。

 企業側も国任せにせず、あらゆる想定をして大事な従業員を守って欲しい。日中が緊迫してくるなか、昨年の反日暴動以上の事態が起こることをすでに想定しておかなければならないと思うがどうだろうか?中国内で邦人が虐殺された事件は過去に現実に起こっている。経済水準が多少上がったといえども、中国人の民族性は殆ど変わらないし、江沢民の反日教育徹底のせいで、むしろ危険なポテンシャルはより増していると考えてもいいだろう。アルジェリアどころではない事態が近未来に発生するのが見えるような気がする。

 天災にしても同様。先の阪神大震災での大都市への激震による建物崩壊、火災など、東日本大震災での巨大津波、原発事故は次なる巨大災害の前兆と捉え、対策する時間を与えてもらっていると考える方が良いと思う。恐らく次は関東直下大地震や南海トラフの連動型巨大地震だろう。この地震は阪神震災、東日本大震災をあわせてような大被害(大きな揺れによる家屋倒壊、火災、巨大津波が太平洋岸の多くの大都市を襲う)になるだろうと思う。3年間で何もしなかった、いや諸々を後退させた民主党のせいでやるべきことは山ほどある。

 民主党の負の遺産払拭も含めて、安倍総理には非常に多くの負担がのしかかっている。今度は体に十分気をつけ、しっかりとした国家の運営を期待したい。多くの国民はしっかり支えていく気持ちであることは高い内閣支持率にも現れている。相変わらずレベルの低い反日マスコミの揚げ足取りも続くだろうが、マスコミに対してはネット民が厳格にチェックと牽制を加え、度が過ぎれば袋叩きにするので、存分に力を発揮してほしいものだ。

経団連の商人ふぜいが政治に口出しするな

 米倉弘昌経団連会長、張富士夫日中経済協会会長、日中友好7団体の会長らが中国を訪問し、中国要人と会談しているらしい。何を話し合っているかは詳しくは分からないが、経団連会長から出たコメントに唖然とした、と言うより余りの馬鹿さ加減に衝撃を受けた。

 先日の大規模な反日暴動、日系企業焼き討ち事件の元になった尖閣問題について、「自分たち(日本)に問題がなくても相手(中国)が問題と言っていることを解決するのがトップの役割。そのようなことは言ってもらいたくない」などとほざいたらしい。更には「野田首相に直接進言したい」とまで。

 はっきり言っておくが尖閣は一片の疑いを挟む余地がない我が国の領土だ。中国との間に一切の領土問題は存在しない。このことを全くわかっていない。分からないまま言っているのであれば小学生以下の教養レベルと判断されよう。当然ながら経団連会長を名乗るべきではないし、即刻やめてもらわないと日本全体が馬鹿と思われる。分かって言ってるのであれば単なる不見識レベルの話ではない。売国奴いや、もし中国と内通してこのような事を言った挙句に、中国による尖閣への武力行使を誘発した場合は「外患誘致」で死刑にしても良いくらいだ。先日、明らかに中国政府の立場で問題発言した丹羽前中国大使も同じ臭いがする。

 そもそも、この人らは何をしに中国にノコノコ出て行っているのだろうか。普通に考えれば、暴動の落とし前を付けに行くのが常識だろう。せめて以下のような一般素人の疑問点に対する回答させて、国内に報告するべきであろう。
 
 ■今回の暴動に対する中国政府からの謝罪はなされたのか
 ■前回の反日デモを考慮すれば暴徒化は容易に予想できたが、そのための対策をしていたのか
 ■反日デモが誰がどのようなルートで申請し、誰の権限で許可されたのか
 ■デモのコースは適正だったのか、許可したのはだれか、責任者は同責任とったのか、なぜ日系企業付近は封鎖しなかったのか 
 ■警備の責任者は誰か、警備の不備に対する責任の所在はどうなっているのか
 ■犯人の検挙は何処まで進んでるか、どのように裁判して、どのような刑に処すのか
 ■破壊された企業への復旧費用負担の確約
 ■再発防止策はどうなってるのか
 ■再発した場合、日本人の生命財産を必ず守ることを確約しているのか、それは誰の責任においてか
 ■などなど・・・

 中国国内には企業の駐在員などが大勢居る。生命、安全確保は最低でもキツく意見し、再発防止を約束させねばならないところだ。被害者として問い詰めるべきことは山ほどあるのに、中国政府の立場で日本政府に意見するなど言語道断だ。今回の暴動で幸い人的被害は無かったものの、もう「想定外」は通用しない。駐在員に何かあった時は経団連及び各企業の経営者は責任から逃れられないことを覚悟しておけ。


 まあなんというか、現在の各団体の長たる連中の年代(約75歳~65歳)の人間性の無さ、正義感、使命感の無さには呆れてしまう。はやくこの年代には引退してもらいたいものだ。
 
  

 

台風 半島直撃か

 いつのまにやら大型台風が発生している。コースを見ると朝鮮半島西岸をなめるようなコースになっている。海上を通過するために余り衰えること無く、カテゴリ4から3で半島に接近・上陸する予想で、この地域では珍しいほどの強さだ。

台風15号

 半島は台風の危険半円に入り、猛烈な風、豪雨をもたらしながら北上し、北朝鮮にカテゴリ3の勢力で上陸と予想されている。台風慣れしている(?)日本でさえ非常に危険で最大限の警戒が必要なレベルだ。台風慣れしていない半島では何十年に1回のレベルではないだろうか?おそらく大変な被害が出るものと思う。洪水、暴風での家屋の倒壊、高潮などあらゆることが起こりうると思う。

 しょっちゅうトラブルで止まる韓国の原発は大丈夫か?高潮なんかでエライことにならないことを祈る。北朝鮮はそうでなくとも治水に不安がある。必ず洪水になるだろうし、収穫前の食料が壊滅的に被害をうけるかもしれない。バラック小屋など流されるか吹き飛ばされるか、貧しい庶民ほど大被害を被りそうだ。果たして次の冬が越せるのだろうか?若い将軍様がおかしな行動をしないことを祈る。

 台風は半島を蹂躙したあと、ロシア極東も襲うようだ。もしかしたら台風か熱帯低気圧として襲うとなれば珍しいケースになるのではないだろうか。こちらもタダでは済まない気がする。いずれも日本に対しては現在進行形で領土侵略、拉致など日本に害悪をもたらしている3国であるという共通点があるのは偶然だろうか?


今こそ脱亜!

お久しぶりです。
日記のヌシは連日の暑さで、オヤジの一夜干しと言わつつもかろうじて生きています。さて、ここ最近のニュースを見て思ったことを少しばかり。
------------------------------------
 毎年の事ながら、終戦の日になるとマスゴミが閣僚の靖国神社参拝の話で盛り上がる。マスゴミはゴミだから、鼻をつまみつつも生暖かく見ておれるが、難癖を付けてくる外国には大いに違和感というか、嫌悪感を覚えずにはおれない。

 靖国は国家が国民に命じ、戦場に駆り出し、戦死した人たちを祀る場所である。ここにお参りをし、ご冥福を祈り、感謝の念を捧げるのはその国の指導者の「義務」である。勘違いしては行けない。「権利」ではなく、「義務」なのだ。「普通の人間」であれば言われずともそのように行動するし、多少の障害があっても遂行するのが当たり前だ。また、「普通の人間」ならその行為を批判、非難することは無い。

 ところが、これをあからさまに非難してくる輩が現実にはいるんですな。「普通じゃない人間」はどこの国にも少数はいるので、マスゴミを始めとした、日本国内の特亜シンパの反応は腹立たしいが、まあ仕方ないと思うしかない。が、他国の国民・国家が総出でこれを攻撃してくるのは実に許しがたい。言わずとしれた特亜の輩だ。

 かつて福沢諭吉は脱亜論を書いた。現代語訳を読んでみると、まるで今現在の事を述べているかのようだ。早々に特亜の素性を見ぬいたところなど、やはり一万円札の肖像になるだけの立派な人物であることは疑いようがない。ちなみに脱亜論が書かれたのは明治18年(1885年)だから、じつに100年に以上前のことである。100年たっても特亜の本質は何も変わらない。

 自分が、特亜と縁を切ることを勧めるのは、単にイヤな奴だからという理由だけではない。単に嫌いなだけなら、それはそれでそれなりに付き合うことはできる。ロシア、アメリカ、イラン、イスラエル・・・。イヤな奴でも彼らなりに普通の人間・国家だ。

 特亜との縁切りを強く進言するのは、向上心を持った普通の人間、国家とは見なせないからであり、彼らに染まれば確実に堕落の道を歩むことが見えるからだ。脱亜論にも「地理的に近い故に欧米人から同一視されかねない危険性をも持っている」と強く警告している。日本が少なくとも普通の人、国家として他国と付き合う以上、決して特亜色に染まってはいけないと断言しておく。

 しかしながら、無防備な日本はいろいろなところで特亜色に染まりつつある。マスコミのキムチ、中華臭さは言うまでもなく、企業も拝金主義に染まり特亜臭を発している。学校教育も然り。大津の陰湿ないじめも根っこは特亜的人間腐敗が背景に有りそうだ。特亜も日本ブランドを意識して日本への浸透を狙っている。先日のジャパンエキスポへの韓流ゴリ押しなどもその一端。

 長くなったので結論を言う。中国、朝鮮(南北)とは一切の縁をキッパリ切ること。一時的な経済損失などにおびえてはならない。これは民族・国家が未来永劫健全に存続するための揺るぎない決意としなければならない。特亜との関係でふさわしいのは「友好」ではない。「緊張」と「対立」である。

 全世界に対しては、特亜と日本は「西洋-東洋以上の違いがあること」を明確にアピールし、認識させる必要があるし、国内教育にもその徹底が重要だ。近所に強盗、泥棒がうろついているからこそ、うかつに騙されないよう心を鍛え、力に押されないよう体を鍛え、隙を突かれないよう家には厳重に鍵を掛けるようとするのが当たり前の「普通の人間」。強盗、泥棒を家に招き入れたり、自分から進んで強盗、泥棒に身を貶める必要はあるまい。

 余談になるが、一万円札の肖像となっていた聖徳太子、現在の肖像である福沢諭吉。両名に共通していると感じるのが、中国大陸への依存、隷従からの脱却、世界の中で立派に自立した日本への確かな道筋を示した大人物であるということではなかろうか。そう思いつつ大好きな一万円札を懐にしまうのである。

 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。